脱毛方法による痛みの違い | Jazzy Clinic

脱毛方法による痛みの違い


2023/09/01

脱毛の痛みは、脱毛方法によって大きく違います。
今回は脱毛方法による痛みの違いについてご紹介いたします🫧
医療脱毛は大きく分けて、「針脱毛」「医療レーザー脱毛」の2種類があります。


<針脱毛>
針脱毛は、毛穴に絶縁針を挿入し、高周波の電気を流し、毛根組織を破壊します。

✅注射針が刺さるチクッとした痛み
✅電流によるパチッとした痛み
と言われています。

<医療レーザー脱毛>
医療レーザー脱毛は、医療機関でしか扱えないレーザーを使う脱毛方法です。
医療レーザー脱毛の機械には、熱破壊式(ショット式)と蓄熱式の2種類があります。

熱破壊式は、高出力レーザーを1発照射し、毛を生成する毛母細胞などの毛根組織を破壊します。
✅輪ゴムで弾いたような痛み
✅レーザー照射時に冷却ガスがでるため、風が強く当たる感じの痛み
と言われています。

蓄熱式は、低出力レーザーで数回に分けて熱を与え、発毛を助けるバルジ領域を破壊します。
✅じんわりと熱くなる感じの痛み
と言われています。

どの脱毛方法であっても痛みをまったく感じないということはありません🥲
ただ、脱毛前にどのような痛みか知っていれば、少しは不安が取り除かれるのではないでしょうか?


当院は、針脱毛と熱破壊式の脱毛器 Gentle Max Proを採用しております🌟

個人差や体調などにより、お痛みの感じ方は変わってきますが
お痛みがご心配な場合は、テスト照射や麻酔の使用も可能ですのでお気軽にご相談ください😌✨

当院のカウンセリングでは、医療脱毛について、機械についてなど詳しくご説明させて頂きますのでご安心くださいませ🌸
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